【2026年7月】楽天お買い物マラソンで25日に買うものリスト|夏の暮らし・暑さ対策・日用品ストック

季節の暮らし
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暑くなってから飲み物を買いに行って、両手いっぱいの荷物を持ち帰る。

寝苦しくなってから冷感寝具を探し始めて、欲しいサイズがもうない。

夏休みに入って、家族や自分の昼ごはんに毎日頭を悩ませる。

部屋干しの生乾き臭や、汗をかいたあとのニオイが、なんとなく気になり始める。

こうした夏の「地味に困る」あれこれは、どれも急に始まるわけではなく、毎年同じ時期にじわじわとやってきます。分かっているのに、いつも直前になってから慌てて対処してしまう。そんな人も多いのではないでしょうか。

ちょうど今、楽天お買い物マラソンが開催中で、25日は「5と0のつく日」にあたります。高いものを無理に買うタイミングというより、どうせ夏に使うものを、いくつかのショップに分けてまとめて見直すのにちょうどいい日です。

この記事では、25日に何を見ておけばいいのかを、生活のシーンごとに整理しました。ポイントのために買うというより、「どうせ使うものを、この機会にまとめる」くらいの感覚で読んでもらえたらと思います。


楽天お買い物マラソンは25日に買うのが狙い目?

今回の楽天お買い物マラソンは、7月26日(日)1:59まで開催中です。期間中は、複数のショップで買い物をすることでポイント倍率が上がっていく仕組みになっています。

そのなかで25日(土)は「5と0のつく日」にあたる日です。楽天カードでの決済など、一定の条件を満たしている人にとっては、通常よりポイントを獲得しやすいタイミングとされています。

ただし、お買い物マラソンと5と0のつく日は、それぞれ別にエントリーが必要になる場合があるので、買い物の前に両方のエントリー状況を確認しておくと安心です。キャンペーンごとにポイント上限や対象条件が異なることもあるため、こちらも公式ページであわせて確認しておくとスムーズです。

買いまわりの対象になるかどうかは、基本的に「1ショップあたり税込1,000円以上」が目安になります。クーポンを使った結果、合計金額が1,000円を下回ってしまうと、そのショップは買いまわりの対象外になることがあるため、決済前に金額を確認しておくのがおすすめです。

ポイントの倍率や上限、対象になる条件は、時期によって変わることがあります。正確な内容は、楽天市場の公式ページで確認してください。

大切なのは、25日にすべてを無理に買いそろえることではなく、「そろそろ必要になる夏物を、まとめて見直す日」として使うことです。次の章から、見直しておきたいジャンルを順番に紹介していきます。


25日に買うなら、まず見るべき夏アイテム早見表

どこから手をつけるか迷ったときのために、夏によく困るジャンルを一覧にしました。気になるところから読んでみてください。

ジャンルこんな人向け買いまわり相性アイテム例
飲み物ストック買い出しの回数を減らしたい人ミネラルウォーター、麦茶、炭酸水
夏休みごはん昼ごはんの支度に悩んでいる人そうめん、麺つゆ、レトルト
冷感寝具寝苦しさに困っている人冷感敷きパッド、冷感枕カバー
暑さ・UV対策外出時の暑さがつらい人日傘、ネッククーラー、冷却タオル
湿気・部屋干し部屋干しやカビが気になる人除湿剤、部屋干し洗剤
夏の日用品汗や洗濯回数の増加が気になる人洗剤、柔軟剤、ボディシート

迷ったら、まず「飲み物ストック」「冷感寝具」「湿気対策」から見てみてください。この3つは夏の生活で使う頻度が高く、必要になるタイミングもほぼ確実なので、買いまわりに組み込みやすいジャンルです。

10店舗すべてを埋める必要はありません。まずは、今月中に確実に使うものから2〜3ジャンルだけ選ぶくらいでも十分です。

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1店舗目|水・炭酸水・麦茶・スポーツドリンク

飲み物は、重くてかさばるからこそネット通販との相性がいいジャンルです。夏は消費のペースも早くなるので、気づいたときにまとめて注文しておくと、買い出しの回数そのものを減らせます。

24本や48本といったケース販売は、1ショップあたりの金額を作りやすく、買いまわりにも組み込みやすいのが利点です。家族で使うなら、好みが分かれにくい水や麦茶、炭酸水あたりが無難な選択になります。スポーツドリンクは消費のペースに個人差があるジャンルなので、実際にどれくらい飲むかを考えてから量を決めるのがおすすめです。ラベルレスタイプの飲料は、ラベルを剥がす手間がなく、捨てるときにもラクなので、まとめ買いに向いています。

商品の候補としては、ミネラルウォーター、炭酸水、麦茶のペットボトル、スポーツドリンク、ラベルレス飲料などが挙げられます。冷蔵庫に入れる分と、常温でストックしておく分を分けて考えると、置き場所にも困りにくくなります。

すでに十分なストックがある人や、収納場所に余裕がない人は、無理に買い足す必要はありません。賞味期限内に飲み切れない量を買ってしまうと、結局余らせてしまうこともあるので、そのあたりも踏まえて量を決めるとよさそうです。

ただし、毎週の買い出しで飲み物の重さが負担になっているなら、飲料ストックは25日に候補へ入れやすいジャンルです。




2店舗目|そうめん・麺つゆ・夏休み昼ごはんストック

夏休みに入ると、毎日の昼ごはんの支度が地味に負担になってきます。暑い日はできるだけ火を使う時間を減らしたい、というのも本音ではないでしょうか。

そんなときの候補になるのが、そうめんや麺つゆ、レトルト食品、冷凍うどんといった、火を使わなくても用意しやすい食品です。冷やし中華のたれや、味噌汁・スープのストックも、あると助かる場面が多いジャンルです。まとめ買いをするときは、種類を欲張りすぎないことがポイントです。同じものばかり並ぶと家族に飽きられてしまうので、数種類をバランスよく選ぶと使い切りやすくなります。

候補としては、そうめん、麺つゆ、冷やし中華のたれ、レトルトカレー、冷凍うどん、スープや味噌汁のストックなどがあります。作り置きが苦手な人ほど、こうした「あと一品足すだけ」で完結するストックがあると、夏休みの負担がぐっと軽くなります。

すでに食品ストックが十分にある人や、家族の好みがはっきり分かれるものを大量に買おうとしている場合は、量を控えめにするか、いったん保留にしておくのが無難です。

ただし、夏休み中の昼ごはん準備に負担を感じているなら、まとめて選んでおく価値があるジャンルです。




3店舗目|冷感敷きパッド・冷感枕カバー

寝苦しさ対策は、夏になると毎年のように需要が高まるジャンルです。ここで一番大事なのは、ひんやり感の強さよりも、サイズが今使っている布団やベッドに合っているかどうかです。

洗い替え用にもう1枚買っておくという選び方も向いています。ひんやりとした感触には体感差があるため、レビューを見るときは「Q-max」のような数値だけで判断せず、毛玉になりやすいか、洗濯を重ねたあとに肌触りがどう変化するか、といった実際の使用感のコメントも確認しておくと選びやすくなります。

候補としては、冷感敷きパッド、冷感枕カバー、夏用の薄手ケット、タオルケット、除湿シートなどがあります。

サイズを確認しないまま買ってしまうと、届いてから「合わなかった」となりやすいので注意が必要です。冷え性でひんやりした感触が苦手な人や、すでに今の夏寝具に不満がない人も、無理に買い替える必要はありません。

ただし、寝苦しさで夜中に起きる日が増えているなら、冷感寝具は25日にサイズだけでも確認しておきたいジャンルです。




4店舗目|日傘・帽子・アームカバー

通勤や買い物、子どもの送り迎えなど、日差しの下で過ごす時間がある人にとっては、日傘や帽子まわりも見直しておきたいジャンルです。

日傘であれば、完全遮光か晴雨兼用か、軽さや折りたたみやすさを基準に選ぶと失敗が少なくなります。帽子は洗えるかどうか、畳んで持ち運べるかも意外と使い勝手に関わるポイントです。アームカバーを選ぶときは、接触冷感の素材かどうかに加えて、腕を動かしてもずり落ちにくいかどうかも見ておくと安心です。

候補としては、完全遮光日傘、晴雨兼用傘、UVカット帽子、アームカバー、接触冷感のストールなどがあります。

車移動が中心で徒歩の時間が短い人や、すでに使いやすい日傘・帽子を持っている人は、無理に買い足さなくても大丈夫です。

ただし、屋外での日差し対策に不安があるなら、この機会に候補へ入れておく価値があります。




5店舗目|ネッククーラー・冷却タオル・氷のう

通勤や通学、屋外での作業、夏のイベントなど、外での時間が長い人ほど、持ち運べる暑さ対策の効果を感じやすいジャンルです。

ネッククーラーには、電源が不要なタイプと充電式のタイプがあり、それぞれ使い勝手が異なります。冷却プレートを使うタイプは、重さやバッテリーの持続時間、動作音も確認しておくと選びやすくなります。子ども用に選ぶ場合は、サイズが体格に合っているか、安全に使える構造かどうかも見ておきたいところです。ハンディファンを選ぶなら、風量と持ち運びやすさのバランスが選び方の軸になります。

候補としては、ネッククーラー、冷却タオル、氷のう、ハンディファン、冷感スプレーなどがあります。

屋外に出る時間が短い人や、すでに似たようなグッズを持っている人は、無理に買い足す必要はありません。

ただし、屋外での作業や通勤で暑さがつらいと感じているなら、候補に入れておきたいジャンルです。




6店舗目|除湿剤・防カビ・部屋干し用品

部屋干しやクローゼット、靴箱、浴室まわりの湿気対策も、夏前に見直しておきたいジャンルのひとつです。

除湿剤や防カビグッズは、1つあたりの単価がちょうどよく、買いまわりに組み込みやすいアイテムです。ただし、まとめ買いしすぎると置き場所に困ってしまうこともあるので、必要な数を先に考えてから注文するのがおすすめです。部屋干し用の洗剤や洗濯槽クリーナーも、夏前に一度見直しておくとこれからの季節が過ごしやすくなります。

候補としては、除湿剤、防カビ剤、洗濯槽クリーナー、部屋干し用洗剤、室内物干しなどがあります。梅雨明け後は湿度が高い日もまだ続くため、少し早めに補充しておくと、必要になったときに慌てずに済みます。

すでに十分なストックがある人や、置き場所を考えずに大容量サイズを買おうとしている人は、サイズを見直すか、今回は見送るのもひとつの判断です。

ただし、部屋干しやクローゼットのニオイが気になっているなら、25日に補充しておきたいジャンルです。




7店舗目|汗・ニオイ対策の日用品ストック

夏は汗をかく機会が増えるぶん、洗濯の回数も自然と増えていきます。そのため、汗やニオイまわりの日用品は、この時期に見直しておくとちょうどいいジャンルです。

洗濯洗剤や柔軟剤、ボディシート、フェイスタオルやバスタオルなど、日々使うものをこのタイミングでまとめて見直す人も多いようです。「気になる季節に一度見直しておく」くらいの感覚で選ぶのがちょうどよく、効果を断定するような表現の商品説明は参考程度に留めておくのがおすすめです。

候補としては、洗濯洗剤、柔軟剤、ボディシート、制汗まわりの日用品、フェイスタオルやバスタオルなどがあります。

香りの好みは人によって分かれやすいので、家族の好みが定まっていないものを大容量で買おうとしている場合は、まず小さいサイズから試すほうが無難です。すでに家にストックが十分ある場合も、無理に買い足す必要はありません。

ただし、洗濯の回数がこれから増えていきそうなら、洗剤や柔軟剤は25日にまとめて見直しておきたいジャンルです。




8店舗目|虫よけ・蚊取り・ダニ対策

ベランダや玄関、寝室、子ども部屋、寝具まわりの虫対策も、夏本番の前に見直しておくと安心なジャンルです。

虫よけやダニ対策のグッズを選ぶときは、「どの場所で、何が気になっているか」をはっきりさせてから選ぶと、無駄になりにくくなります。効果をうたう表現は商品によって幅があるので、参考程度に受け止めつつ、気になる場所や用途に合わせて選ぶのがおすすめです。

候補としては、虫よけグッズ、蚊取りグッズ、ダニ対策グッズ、寝具まわりのケア用品などがあります。

すでに必要な分をひととおり持っている人や、使う場所がまだ決まっていない人は、大量にまとめ買いする前に一度立ち止まってみてもよさそうです。

ただし、去年虫やダニで困った経験があるなら、夏本番前の今のうちに揃えておくと安心です。



9店舗目|保冷バッグ・保冷剤・クーラーバッグ

保冷グッズというと、アウトドア用品というイメージを持つ人もいるかもしれませんが、実はスーパーでの買い物や帰省、車移動、子どもの習い事の送り迎えなど、日常のなかでも意外と出番があるジャンルです。

大きめのクーラーボックスは、キャンプやバーベキューなど、具体的な予定がある人向けの選択肢です。普段使いとして考えるなら、コンパクトな保冷バッグや保冷剤のほうが失敗しにくく、収納の面でも扱いやすくなります。

候補としては、保冷バッグ、保冷剤、クーラーバッグ、小さめのクーラーボックスなどがあります。

収納場所に余裕がない人や、レジャーの予定がなく普段の買い物でも使う機会が少なそうな人は、今回は見送っても問題ありません。

ただし、普段の買い物でも保冷バッグを使い回せそうなら、候補に入れておく価値があります。



10店舗目|アイスコーヒー・水出し茶・夏の飲み物

最後は、在宅ワーク中のひと息や来客時、夏休み中の家飲みに使える、ちょっとした嗜好品のジャンルです。1店舗目で紹介したペットボトル飲料とは別に、家で淹れて楽しむタイプの飲み物として考えてみてください。

水出し茶やアイスコーヒー、コーヒーバッグなどは、買いまわりの最後の調整にも使いやすいジャンルです。ちょうど1,000円に届かないショップがあるときに、こうした嗜好品でうまく金額を合わせている人も多いようです。ただし、味の好みは人によって差が出やすいので、大容量からではなく、まずは少量から試してみるのがおすすめです。

候補としては、水出し茶、アイスコーヒー、コーヒーバッグ、水出し紅茶、麦茶パックなどがあります。

好みが分かれやすいものをいきなり大容量で買おうとしている人や、すでに飲料のストックが多い人は、無理に買い足さなくても大丈夫です。

ただし、在宅ワーク中の一杯や来客時のおもてなしに使う機会がありそうなら、少量から候補にしてみるのもおすすめです。




25日に買う前のチェックリスト

買い物を始める前に、次の項目を確認しておくと、当日スムーズに進められます。

  • 楽天お買い物マラソンにエントリーしたか
  • 5と0のつく日にエントリーしたか
  • 楽天カード決済の条件を満たしているか確認したか
  • 1ショップあたり税込1,000円以上になっているか
  • クーポン適用後の金額が1,000円を下回っていないか
  • 同じショップでまとめすぎていないか(ショップ数を自然に増やすなら分散も意識する)
  • 食品や日用品を、必要以上に買いすぎていないか
  • 届いたものを置いておける収納場所があるか
  • 寝具や日傘など、サイズや仕様を確認したか
  • ポイントの上限や対象条件を、公式ページで確認したか

楽天お買い物マラソンのエントリーを確認する5と0のつく日のエントリーを確認する


逆に25日に急いで買わなくていいもの

買いまわりの勢いに乗って、なんでも今日中に決めたくなる気持ちも分かりますが、次のようなものは急いで判断しなくて大丈夫です。

  • 使う予定のない大型家電
  • 置き場所を確保していないまとめ買い
  • サイズを確認していない寝具
  • 冷蔵庫に入りきらない量の食品
  • レビューを見ていない冷感グッズ
  • 「1,000円に届かせるため」だけに選んだ商品
  • 香りや味の好みが分かれるものの大容量セット

とはいえ、必要なものまで先送りにする必要はありません。使う予定がはっきりしているものは、25日というタイミングを利用してまとめて確認しておくと、あとになって「あのとき見ておけばよかった」とならずに済みます。迷うものは保留にして、必要なものだけ先に決める、くらいの温度感がちょうどよさそうです。


よくある質問

楽天お買い物マラソンは25日に買うのがいい?

25日は「5と0のつく日」にあたるため、条件を満たす人にとってはポイントを獲得しやすいタイミングのひとつです。ただし、それ以外の日に買ってはいけないわけではなく、必要なものが決まっているなら、期間中の都合のいいタイミングで買っても問題ありません。

5と0のつく日はエントリーが必要?

エントリーが必要になる場合がほとんどです。お買い物マラソンとは別にエントリーが求められることもあるため、買い物の前に両方の状況を確認しておくと安心です。詳しい条件は公式ページで確認してください。

買いまわりは何円から対象?

目安として、1ショップあたり税込1,000円以上とされています。対象購入金額は、税込・送料別・クーポン適用後の金額で判定されるため、クーポン利用後に1,000円を下回らないか確認しておくと安心です。最新条件は楽天公式ページで確認してください。

同じショップで2回買ったら2店舗になる?

通常、同じショップでの購入はまとめて1店舗としてカウントされます。ショップ数を増やしたい場合は、できるだけ異なるショップに分けて注文するのがおすすめです。

クーポンを使ったら1,000円未満になった場合は?

クーポン適用後の合計金額が1,000円を下回ると、そのショップは買いまわりの対象外になることがあります。決済画面で最終的な金額を確認してから購入するようにしてください。

夏に買いまわりしやすい商品は?

飲み物、食品ストック、日用品など、単価が手頃で必ず使うジャンルは、ショップ数を自然に増やしやすく、買いまわりと相性がいいといえます。この記事で紹介した10ジャンルも、その視点で選んでいます。

食品や日用品も買いまわり対象になる?

食品や日用品も、楽天市場内の対象ショップで条件を満たして購入すれば、買いまわりに含まれることが多いです。ただし、対象外条件が設定される場合もあるため、購入前に公式ページで確認しておくと安心です。

25日に全部買うべき?

無理に全部を25日に揃える必要はありません。すでに必要だと分かっているものから確認し、迷っているものは保留にして、期間中の別のタイミングで検討しても十分間に合います。


まとめ

楽天お買い物マラソンは、無理に高いものを買うよりも、夏に確実に使うものを複数のショップで少しずつ整えるほうが、使いやすいセールです。

25日に買うなら、飲み物、食品ストック、冷感寝具、暑さ対策、湿気対策、日用品あたりから見ていくのがおすすめです。「ポイントのために買う」のではなく、「どうせ使うものを、25日にまとめて見直す」くらいの感覚で選ぶと、買いすぎを防ぎやすくなります。

迷うものは無理に決めず、必要なものだけを確認する。それくらいの距離感で、この夏の買い物を進めてみてください。来月以降のお買い物マラソンでも、同じような視点で見直していけば、毎回「気づいたら買い忘れていた」を防ぎやすくなるはずです。

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